歯科衛生士専門学校からのお知らせ


大学の設備を活用して在学生のPCR検査を実施しました。

歯科衛生士専門学校では2・3年生の臨床実習に向けて、患者さんと医療スタッフの方への感染リスクを最小限とするため、全員のPCR検査を実施しました。

北海道医療大学ではPCR検査を実施できる体制を整えており、歯科衛生士専門学校の学生も附属校として大学の設備を活用しています。

3年生は9月の実習前に実施し、2年生は実習前に全員で同時に実施したほか、検査から実習まで期間が空く場合は、それぞれが実習に入る週の前の金曜日の朝にも実施しています。

また、在学生が各自で飛沫防止パネルを手作りしました。 昼食時には手作りの「飛沫防止パネルの設置」、「マスク未着用時に会話をしない」、「換気をする」といった感染対策を徹底しています。


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